ハーストーリー:最新号のご案内

lady1 春光うららかな季節を迎えました。
 今月号の会いたいこの人は先月に引き続き小児科医の緒方高司先生です。「人生は感動に満ちている(後編)」というテーマで、「傍から見たら不幸な境遇も当事者にはそうではなく、病気や障害がむしろ人生を豊かにしてくれることも・・。親御さんの気持ちに寄り添うことはとても重要」と話しておられます。
 対談は「女性の視点を生かしたボランティアを」というテーマです。そしてカナダなど、世界各地からの話題も盛りだくさんです。
 また、時代に咲いた花は、カナリヤを見て口で筆を使うことを思い付き、後半生は出家得度し障害者の福祉に専念した大石順教の後半の物語です。その他、世界で活躍されている皆様の『ストーリー』満載。是非、誌面でお楽しみ下さい。

<月刊『ハーストーリー』編集部より>

2018年4月号のコンテンツ

<April 2018 : 通巻 351号>

201804cover

座標軸 ※立ち読み
花のご縁/向野幾世
会いたいこの人
人生は感動に満ちている(後編)
緒方高司
対談
女性の視点を生かしたボランティアを
橋本久美子・細川珠生
Currents 思潮
子供を自画撮り被害から守ろう
CINEMA SELECTION
僕のワンダフル・ライフ
詩・季・彩
岸田衿子「移る季節」
友好の橋 ※立ち読み
カナダ
四季の食卓
春の山菜天ぷらと海老しんじょの挟み揚げ
さあ! 歌いましょう
「花の街」
知らなかった!生命のドラマ
高い知性を持つイルカの異次元コミュニケーション
ティーサロン

家族で子育てQ&A⑫

時代に咲いた花 ※立ち読み
大石順教(下)
カナリヤを見て口で筆を使うことを思い付き
後半生は出家得度し障害者の福祉に専心した
連載 物語の宮殿
個人美術館を行く・・・河村美術館
世界の歳時記
日本

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