ハーストーリー:最新号のご案内

lady1菊花薫る時節、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 今月号の会いたいこの人は吉岡秀人さんです。テーマは「医療の届かないところに医療を届ける」で、「ミャンマーやカンボジアなどで貧しい子供たちの手術や治療を続け20年余、一人で始めた活動もいまでは年間800名超の医療ボランティアが活動に参加しています」と語っておられます。
 インタビューのテーマは「共に生き、共に働き、共に学ぶ」で、夫を支え、子供を守り、昭和から平成へ、時代の荒波を乗り越えてきた女性の証言・・。そして、友好の橋ではドイツ連邦共和国・・など、世界各地からの話題も盛りだくさんです。
 また、時代に咲いた花は、学長の重責と人間関係の悩みから救ったのは『置かれた場所で咲きなさい』という一編の詩・・渡辺和子の後半の物語です。その他、世界で活躍されている皆様の『ストーリー』満載。是非、誌面でお楽しみ下さい。

<月刊『ハーストーリー』編集部より>

2019年10月号のコンテンツ

<October 2019 : 通巻 369号>

201910cover

座標軸 ※立ち読み
二上山の思い出/向野幾世
会いたいこの人
医療の届かないところに医療を届ける
吉岡秀人
インタビュー
共に生き、共に働き、共に学ぶ
江副 碧
Currents 思潮
アフリカは日本の良き友人
CINEMA SELECTION

詩・季・彩
坂村真民「愛」 
友好の橋 ※立ち読み
ドイツ連邦共和国
四季の食卓
かぼちゃのコロッケ
さあ! 歌いましょう
「大きな栗の木の下で」
知らなかった!生命のドラマ
日本人の美意識と深く結びつく苔
ティーサロン

家族で子育てQ&A㉞

時代に咲いた花 ※立ち読み
渡辺和子(下)
学長の重責と人間関係の悩みから救ったのは
「置かれた場所で咲きなさい」という一編の詩
連載 物語の宮殿
浅蔵五十吉美術館
日本の歳時記
十三夜

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