座標軸

「月刊ハーストーリー」コンテンツ:<巻頭言>

“座標軸”のご紹介。

zahyoside3 家族をめぐる痛ましい事件があとを絶たず、日本はいったいどうなってしまうのか、そんな不安を抱いてしまう昨今。「まず自分」という自己中心的な風潮のなかで「家庭があって、家族がいて、そのなかで自分が育まれている」という意識が薄れてきています。私たちにいま求められているのは「家庭の力」を再生することではないでしょうか。

「座標軸」は、そのための生き方、考え方を発信しています。長年、障碍児教育に携わってこられた向野幾世先生の優しく語りかける言葉が読者の心に静かに沁み入る好評の連載です。
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