友好の橋

「月刊ハーストーリー」コンテンツ:<「相互信頼」の足跡>

“友好の橋”のご紹介。

bridgeside3 まだ生々しい記憶が残る東日本大震災。多くの人命が失われ、郷土は傷つきましたが、同時に世界各国からたくさんの支援が寄せられ、希望の灯となりました。「私たちはひとりじゃない」と。

 もちろんその逆もあります。日本は戦後、ODA(政府開発援助)をはじめとする国際協力を積極的に進めてきましたし、民間の交流レベルではそれ以前からさまざまな形で続けられてきた歴史があるのです。

「友好の橋」は、そうした日本と各国との友好秘話を取り上げ、先人たちが築いてきた「相互信頼」の足跡を紹介しています。
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